絃友会便り(ホームページ版) 2007.7.1(62)
名渡山兼一と絃友会をご支援くださる皆様への近況報告、絃友会便りをお届けします
発行 絃友会事務局 tel:044-366-6602
| 稽古の途中で・・・名渡山先生おめでとうございます!!!と皆でポーズ。! | |
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名渡山先生に沖縄芸能連盟から、功労賞の通知が届きました。 6月23日のジュニア部稽古中、余談でその報告をしたところ、携帯写真メールでおめでとうポーズに・・・・・。 ジュニア部の気迫は写真からも伝わると思います・・・・・。 (女性は強し、母はもっと強し・・・事務局のオツボネは最強? ) 朗報はモットあります・・・私たちの母(この意味不明な言葉を深く知りたい人はオツボネに会いに来て下さい)・上原直彦さんが沖縄タイムス賞を受賞との事・・・シーサーA・シーサーB、お二方揃って・・・めでたや!めでたや! ・・・名渡山先生の授賞式は7.10、伊野波理事長と奥様が同行し沖縄へ参ります、その様子は次号で・・・。 |
| ひめゆり同窓会東京支部副支部長・崎浜和子さんと・・・ | ||
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シズカとサオリは、「ひめゆりの唄」を師匠である名渡山兼一おじぃに習いました・・・ひめゆりの少女達の想いをおしはからい想いを込めて歌っているつもりですが・・・その当時を経験なさっていらっしゃる方にはどう受け止められるのだろうかと心配がありました・・・一度どなたかに聞いていただきたいと願っていましたら・・・おじぃの誕生日に願いが叶いました。 聞いていただけただけでなく・・・たくさんのお教えを戴いて、励ましを戴いて・・・心から感謝いたしております、ありがとうございました。 |
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| (前後、向かって左は妹・向かって右は姉、シズカとサオリ、年を重ねてもこのお姉様たちのように仲良くね!!!) | ||
| ウワサに聞いた、宮良多鶴子さんにお会いしました!!! | ||
| 名渡山先生が、川崎市役所第3庁舎でロビーコンサートをしたときですから・・・2003年7月。その模様を、川崎市民放送の秋山さんがラジオで流してくださいました・・・最後の曲は、皆様おなじみのものをということで「安里屋ユンタ」を企画・・・。 秋山さんは同時期、宮良多鶴子さんの公演にご縁があったようで、宮良長包先生の事や多鶴子さんの事を放送でお話していらっしゃいました。 ですから・・・少し気になる人として「宮良多鶴子」さんは、忘れっぽい私の脳裏に焼きついていました。 お会いできた感動を皆様におすそ分け・・・とっても綺麗な方でした、控えめな?ってか謙虚な?ってか・・・まなざしの素敵な人でした。 どうぞ、神奈川県民ホールに行って、観て聴いて来て下さい。 |
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