絃友会便り(ホームページ版) 2008.3.7(68)

名渡山兼一と絃友会をご支援くださる皆様への近況報告、絃友会便りをお届けします
発行 絃友会事務局 tel:044-366-6602

第16回ゆかる日まさる日さんしんの日
琉球放送主催「さんしんの日」関東会場のご報告・・・。
沖縄県那覇市みっちゃん食堂から当日直送で届いた沖縄料理弁当。
さんしんの日を盛り上げる抽選会にご協力いただいた、マサコさん・ルリコさん・ヨシユキさん・・・ありがとう!!!
千葉県在住のヨシユキさんの竹細工には毎年感服!!!
今年は無理を申し上げ、真由美もゲットしました
ウクレレとサンシンのコラボ
名渡山会主のお兄さんの長男の次男、名渡山 遼君、中学3年生。
その道では天才ウクレレ少年とウワサされ、演奏ばかりかウクレレまで自分で作ってしまう。遺伝子はどこかで繋がっているのか・・・曽祖父は野村流音楽協会師範、曽祖父の弟は大阪で名高いサンシン製作者でした。
てぃんさぐぬ花をコラボした名渡山会主の孫二人と遼は、ハトコです・・・。
沖縄伝統芸能文化を次の世代へ受け継ぐ大切さを感じる真由美にとって、とても頼もしい子供達です・・・今後ともお導きをお願い致します。
各支部・研究所のうた・・・
名嘉ヨシ子先生・平良豊子先生のご協力に感謝!!!
今年は平日にもかかわりませず多くのご参加を賜りまして・・・ビックリでした!!!
この紙面にご紹介しきれない多くの皆様のご支援によって「さんしんの日」が関東でも定着して参りましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
琉球芸能の精華公演開催4月20日・川崎市立労働会館
多くの皆様のご観覧をお願いする名渡山会主、伊野波理事長、主催の平良豊子先生
後援会長・武田郁三郎先生・・・皆様のお力添えを切にお願い申し上げます。